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実践演習 · 宅建業法

宅地建物取引士試験 実践演習 第10056問(宅建業法)

問題

土地付建物の売買(代金3000万円)を媒介した場合、一方の依頼者から受け取れる報酬の上限はいくらか(消費税別)。

選択肢

  1. (1) 90万円
  2. (2) 96万円
  3. (3) 105万円
  4. (4) 150万円

正答

正答は (1) です。

解説

他の選択肢

  • (2、3、4)

    設問の求め方と照らすと正答になりません。設問文の「正しいもの/誤っているもの/最も適切でないもの」を先に確認してから、各肢を読み直してください

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