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宅地建物取引士試験 実践演習 第10054問(宅建業法)
問題
37条書面に記載が不要なものはどれか。
選択肢
- (1) 物件の特定に必要な事項(所在・地番等)
- (2) 代金の額
- (3) 近隣施設(学校・病院等)の情報
- (4) 引渡しの時期
正答
正答は (2) です。
解説
他の選択肢
(1、3、4)
設問の求め方と照らすと正答になりません。設問文の「正しいもの/誤っているもの/最も適切でないもの」を先に確認してから、各肢を読み直してください
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