宅建マスター

模試 第1回

2019〜2021年の過去問から本試験形式50問 · 50問

2019〜2021年の過去問をランダムに出題。年度をまたいだ総合力を試す。

  1. 1 問1 · 宅建業法(2020年第27問)宅地建物取引業者Aが宅地の売買を媒介した場合の37条書面(売買契約書)に関する次の記述のうち、宅 演習
  2. 2 問2 · 宅建業法(2021年第33問)宅地建物取引業者が自ら売主の場合の自己の所有に属しない物件の売買に関する次の記述のうち、正しいも 演習
  3. 3 問3 · 税・その他(2019年第24問)地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  4. 4 問4 · 権利関係(2021年第14問)保証に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。 演習
  5. 5 問5 · 宅建業法(2019年第27問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  6. 6 問6 · 宅建業法(2020年第30問)宅地建物取引業法に規定する報酬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(消費税考慮不要)。 演習
  7. 7 問7 · 権利関係(2020年第1問)AがA所有の甲土地をBに売却した場合の物権変動に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば 演習
  8. 8 問8 · 権利関係(2021年第7問)売買に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
  9. 9 問9 · 権利関係(2020年第11問)借地借家法に規定する借地権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  10. 10 問10 · 宅建業法(2022年第26問)宅地建物取引業者Aが媒介により、売主B・買主C間の中古マンション売買契約を成立させた場合の報酬に 演習
  11. 11 問11 · 法令上の制限(2020年第15問)都市計画法に規定する地区計画に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  12. 12 問12 · 宅建業法(2021年第26問)宅地建物取引業法に規定するクーリングオフに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  13. 13 問13 · 権利関係(2019年第11問)抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば正しいものはどれか。 演習
  14. 14 問14 · 宅建業法(2020年第26問)宅地建物取引業法に規定する保証協会に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  15. 15 問15 · 宅建業法(2021年第28問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士の登録に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  16. 16 問16 · 権利関係(2021年第3問)AがA所有の甲建物についてBと賃貸借契約を締結し、BがAの承諾を得て甲建物をCに転貸した場合に関 演習
  17. 17 問17 · 税・その他(2020年第50問)宅地・建物の統計(令和2年度試験時点)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 演習
  18. 18 問18 · 宅建業法(2020年第45問)宅地建物取引業法に規定する監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  19. 19 問19 · 税・その他(2020年第49問)建物の構造に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
  20. 20 問20 · 税・その他(2021年第23問)不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  21. 21 問21 · 宅建業法(2020年第37問)宅地建物取引業法に規定する重要事項説明書(35条書面)の記載事項に関する次の記述のうち、正しいも 演習
  22. 22 問22 · 法令上の制限(2020年第17問)土地区画整理法に規定する土地区画整理事業に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  23. 23 問23 · 権利関係(2019年第8問)相続の承認と放棄に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
  24. 24 問24 · 法令上の制限(2021年第15問)都市計画法に規定する地域地区に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  25. 25 問25 · 法令上の制限(2021年第16問)建築基準法に規定する容積率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  26. 26 問26 · 権利関係(2021年第1問)AがBに対して有する債権の担保として、A・B間でAを抵当権者、B所有の甲土地に抵当権を設定した場 演習
  27. 27 問27 · 宅建業法(2021年第41問)宅地建物取引業法に規定する宅建業者の業務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  28. 28 問28 · 権利関係(2019年第6問)売主の担保責任(契約不適合責任)に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
  29. 29 問29 · 宅建業法(2019年第34問)宅地建物取引業者の報酬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(消費税考慮不要)。 演習
  30. 30 問30 · 宅建業法(2020年第29問)宅地建物取引業法に規定する重要事項説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  31. 31 問31 · 権利関係(2019年第3問)物権変動の対抗要件に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば正しいものはどれか。 演習
  32. 32 問32 · 権利関係(2019年第14問)建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  33. 33 問33 · 権利関係(2020年第2問)Aが死亡し、相続人がB・C・Dの3名(各法定相続分3分の1)である場合に関する次の記述のうち、民 演習
  34. 34 問34 · 税・その他(2020年第48問)土地の地盤に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
  35. 35 問35 · 税・その他(2019年第48問)土地に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
  36. 36 問36 · 宅建業法(2020年第28問)宅地建物取引業法に規定する媒介契約書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  37. 37 問37 · 宅建業法(2014年第44問)宅地建物取引業法(以下、本問では「法」という。)の規定に基づく監督処分についての以下の記述のうち 演習
  38. 38 問38 · 法令上の制限(2020年第16問)建築基準法に規定する防火地域及び準防火地域に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  39. 39 問39 · 税・その他(2020年第23問)居住用財産の譲渡所得の特別控除(3,000万円控除)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  40. 40 問40 · 宅建業法(2019年第26問)宅地建物取引業法に規定する免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  41. 41 問41 · 宅建業法(2021年第43問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士の登録の欠格事由に関する次の記述のうち、正しいものはどれ 演習
  42. 42 問42 · 税・その他(2021年第49問)建物の構造に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
  43. 43 問43 · 宅建業法(2019年第38問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  44. 44 問44 · 法令上の制限(2019年第17問)宅地建物取引業法の規定に基づく監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(法令上の制限の 演習
  45. 45 問45 · 権利関係(2020年第14問)民法に規定する時効に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  46. 46 問46 · 法令上の制限(2020年第21問)都市計画法に規定する用途地域に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  47. 47 問47 · 法令上の制限(2021年第17問)宅地造成及び特定盛土等規制法(盛土規制法)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(旧宅地造成 演習
  48. 48 問48 · 権利関係(2020年第6問)物権の種類に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
  49. 49 問49 · 宅建業法(2020年第39問)宅地建物取引業者の免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
  50. 50 問50 · 宅建業法(2021年第40問)宅地建物取引業法に規定する宅建業者の免許の失効に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習