模試 第3回
2019〜2023年全年度からランダム抽出。本番に最も近い総合模試。
- 1 問1 · 税・その他(2023年第48問)土地に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
- 2 問2 · 権利関係(2023年第9問)A会社の従業員Bが業務執行中に過失でCに損害を与えた場合の使用者責任に関する次の記述のうち、民法 演習
- 3 問3 · 法令上の制限(2023年第16問)建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 4 問4 · 宅建業法(2020年第45問)宅地建物取引業法に規定する監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 5 問5 · 税・その他(2022年第48問)土地に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
- 6 問6 · 税・その他(2022年第24問)宅地建物取引業者が受ける報酬に関連して、消費税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 7 問7 · 法令上の制限(2022年第20問)農地法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 8 問8 · 権利関係(2019年第6問)売主の担保責任(契約不適合責任)に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
- 9 問9 · 権利関係(2022年第12問)借地借家法に規定する普通借地権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 10 問10 · 宅建業法(2022年第42問)宅地建物取引業保証協会に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 11 問11 · 宅建業法(2019年第26問)宅地建物取引業法に規定する免許に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 12 問12 · 宅建業法(2021年第43問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士の登録の欠格事由に関する次の記述のうち、正しいものはどれ 演習
- 13 問13 · 税・その他(2019年第48問)土地に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 演習
- 14 問14 · 法令上の制限(2019年第17問)宅地建物取引業法の規定に基づく監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(法令上の制限の 演習
- 15 問15 · 税・その他(2022年第50問)宅地・建物に関する統計(令和4年度試験時点)で最も適切なものはどれか。 演習
- 16 問16 · 権利関係(2022年第2問)相隣関係に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。 演習
- 17 問17 · 宅建業法(2020年第28問)宅地建物取引業法に規定する媒介契約書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 18 問18 · 法令上の制限(2021年第15問)都市計画法に規定する地域地区に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 19 問19 · 宅建業法(2021年第26問)宅地建物取引業法に規定するクーリングオフに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 20 問20 · 宅建業法(2019年第34問)宅地建物取引業者の報酬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(消費税考慮不要)。 演習
- 21 問21 · 法令上の制限(2020年第16問)建築基準法に規定する防火地域及び準防火地域に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 22 問22 · 税・その他(2022年第23問)所得税における譲渡所得に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 23 問23 · 宅建業法(2023年第27問)宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 24 問24 · 権利関係(2023年第7問)売主Aが買主Bに建物を引き渡したが、引渡し後に建物に雨漏りが発覚した(契約不適合)。民法の規定に 演習
- 25 問25 · 権利関係(2023年第12問)普通建物賃貸借(居住用)の更新に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば正しいものはどれか 演習
- 26 問26 · 宅建業法(2020年第37問)宅地建物取引業法に規定する重要事項説明書(35条書面)の記載事項に関する次の記述のうち、正しいも 演習
- 27 問27 · 宅建業法(2022年第26問)宅地建物取引業者Aが媒介により、売主B・買主C間の中古マンション売買契約を成立させた場合の報酬に 演習
- 28 問28 · 宅建業法(2023年第34問)宅地建物取引業者が自ら売主となる場合の規制(いわゆる8種制限)に関する次の記述のうち、正しいもの 演習
- 29 問29 · 税・その他(2023年第23問)印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 30 問30 · 宅建業法(2020年第27問)宅地建物取引業者Aが宅地の売買を媒介した場合の37条書面(売買契約書)に関する次の記述のうち、宅 演習
- 31 問31 · 権利関係(2019年第8問)相続の承認と放棄に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
- 32 問32 · 法令上の制限(2022年第15問)国土利用計画法に規定する事後届出制に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 33 問33 · 宅建業法(2021年第41問)宅地建物取引業法に規定する宅建業者の業務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 34 問34 · 権利関係(2020年第11問)借地借家法に規定する借地権に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 35 問35 · 権利関係(2021年第1問)AがBに対して有する債権の担保として、A・B間でAを抵当権者、B所有の甲土地に抵当権を設定した場 演習
- 36 問36 · 宅建業法(2019年第38問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 37 問37 · 宅建業法(2019年第27問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 38 問38 · 法令上の制限(2020年第21問)都市計画法に規定する用途地域に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 39 問39 · 権利関係(2023年第13問)建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 40 問40 · 宅建業法(2021年第28問)宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士の登録に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 41 問41 · 権利関係(2020年第2問)Aが死亡し、相続人がB・C・Dの3名(各法定相続分3分の1)である場合に関する次の記述のうち、民 演習
- 42 問42 · 宅建業法(2020年第29問)宅地建物取引業法に規定する重要事項説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 43 問43 · 宅建業法(2020年第30問)宅地建物取引業法に規定する報酬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか(消費税考慮不要)。 演習
- 44 問44 · 宅建業法(2021年第40問)宅地建物取引業法に規定する宅建業者の免許の失効に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 45 問45 · 宅建業法(2023年第26問)宅地建物取引業者Aが、自ら売主として買主B(宅地建物取引業者でない)との間で宅地の売買契約を締結 演習
- 46 問46 · 税・その他(2020年第24問)贈与税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 47 問47 · 権利関係(2020年第6問)物権の種類に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。 演習
- 48 問48 · 法令上の制限(2022年第17問)建築基準法に規定する建築確認に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 49 問49 · 権利関係(2022年第11問)借地借家法に規定する定期建物賃貸借に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 演習
- 50 問50 · 権利関係(2021年第3問)AがA所有の甲建物についてBと賃貸借契約を締結し、BがAの承諾を得て甲建物をCに転貸した場合に関 演習